化粧品

メイクではポイントですね

美容液やサプリなどをネットで注文すると、商品と共に同梱されているのが定期的に発行している冊子ですよね。商品のPRもありショッピングするのに特典のチェックもできます。

こういった冊子に掲載の美容関連の記事やネットのサイトなど見ながら、メイクのピンポイントをいまよりアップしたいなと考えます。私の場合。では、以下で私が具体的にどのように考えているのか紹介していきましょう。

まずは眉の書き方

お化粧するときに顔全体の雰囲気作りにたいせつと言われている眉の描き方も、いま使っているのはペンシルタイプ、ブラシ付きではないのでやや外見がかっちり見えるかも。

ショッピングで送付された冊子のメイク法で使っていたのは、アイシャドウみたいにパレット入りのアイブロー、スポンジみたいな小さいパフで描くタイプなので仕上がりがソフトです。

化粧品

眉は細くするよりはブラシやチップ、パフでやゃ太くぼかすほうがいいみたいですね、年齢よりも若々しく見せたいというならこの方法がベスト。

@コスメでアイブローと検索してみるとパレット入りで千円以内の商品、スキンケアを念入りにしたいのでメイクのアイテムはこれくらいがいいと思ってます。

ファンデーションは質を考えるので小物よりは高いけれど、アイシャドウや口紅も日ごろのお小遣いでは考慮すべきですから、アイブローでもお手頃価格を選びます(笑)。

口紅の色もポイント!

アイブローで眉を描いてポイント的なのは口紅の色ですね、これもメイクのページで可愛らしい色使いをしていたのでチェック、可愛いという感じですから使ってあったのはピンク色、ソメイヨシノの桜の花より少し濃い感じ、八重桜みたいな色でした。

こういう口紅の色は興味はありますが、メイクアイテムとしてはどうかなと化粧しながら思います。なぜと言ったら口紅をつけない状態の唇の色はけっこうワインレッドぽくて、のせてみて合うだろうかなんて考えるので。

口紅

なので普段使いの口紅は標準的と思うローズの色、色味が濃いとか深みのあるローズ色など多彩ですが目立ちすぎないような控えめの色にしています。

買い物などの日常も特別な用事のときでもこの一色でオールマイティに役立つから、ショッピングサイトで一個チェックしてありますがミニサイズのリップスティック。買ってみたなら使うときにはどきどきするでしょうね。