【絹蜜オールインワンジェル】で笑うと肌が痛くなるほど酷かった乾燥肌が改善しました。

20代の頃は、良かったです。

洗顔後急いでスキンケアをしなくても、肌はしっとりと潤っていました。化粧のりも良く、メイクは短時間で終了しました。

しかし40代となった今では洗顔終了と同時に肌がつっぱり、粉が吹いてしまうようになりました。

悩む女性

笑うと乾燥した肌が伸び、痛みを感じる事もあります。この乾燥肌のせいで化粧のりが悪く、メイクに時間が掛かってしまうのが悩みです。

私が見つけたとっておきのオールインワンジェル

皮膚科に通院した方が良いかもしれないと思いながらネット検索をしていたら、絹蜜オールインワンジェルを見つけました。

セリシン、国産のアカシアハチミツ、オリーブ油、マカデミアナッツと言う保湿効果が高い成分が配合されたオールインワンジェルです。こちらのジェルで毎日ケアをすれば、酷い乾燥肌がましになるかもしれないと思いました。

ハチミツ

そこで試しに1つ購入して、使用をしてみる事にしました。

使い方

洗顔後、絹蜜を適量手の平に取ったら顔全体に伸ばし、ハンドプッシュで浸透させました。乾燥が特に気になる目と口の周り、頬にはジェルを重ね付け。基本中の基本ですね。

こっくりとした柔らかなジェルが肌にじわ~っと馴染み、瑞々しい潤いに包まれている感じ!臭いや刺激は無く、敏感肌の私でも安心して使用することが出来ました。

朝晩のスキンケアが、このジェル1つで終了してくれるのが良いですね。絹蜜を使用するようになってからは、しっとりとした潤いが長時間続いてくれるようになったので、大変喜んでいます。

週末のスペシャルケアとして使う方法

週末のスペシャルケアにも、大活躍してくれます。絹蜜を通常より多めに取り、肌全体に馴染ませます。そしたら手持ちのシートマスクを乗せ、そのまま15分程放置します。

パック

待っている間に絹蜜とシートマスクの美容液成分が、肌にじわじわと浸透してくれます。

15分経ったら、マスクを外します。
肌はまるで赤ちゃんのように、ぷるんぷるんに生まれ変わりました。前は鏡を見るたび溜息ばかり付いていましたが、今では鏡で自分の素肌を見るのが大好きになりました。

パックしすぎも要注意!美容に良いことについて

女性にとっては、美容に関することは、とても興味がある分野でもあります。年をとっても、いつまでも若くいたいですし、他の人よりも綺麗でいたいと考える人も少なくありません。けれど、ずっと綺麗でいるのは、なかなか大変なことでもあります。
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マイルドなアンチエイジング

もう50代も後半となってくると、やはりアンチエイジングということが大きなテーマになってきます。とはいえ、無理にナチュラルな年齢にさからったりする気持ちはないのです。たとえば美容整形とか、ヒアルロン酸の注射とか、そこまではしたいと思っていません。

シワ伸ばし手術とかをする人もいるようですが、そこまでやるのはやり過ぎという気がします。さすがにシワが増えてきたと思うし、目の下にくまができていて、ほうれい線も目立ってきていますが、ある程度、年令がいけば仕方ないところもあるので、あまり過激なアンチエイジングをするつもりはありません。

でも、できるだけ老化をゆっくりとさせる、それぐらいのことは考えています。それで、最低限できることをやっています。たとえば、食事に気をつけて、野菜を多く採るようにするとか、ビタミンなどの老化防止のサプリメントを飲むとか、化粧品にアンチエイジング効果のあるものを選ぶなどのことです。

化粧水、乳液、それから洗顔フォーム、クリームは、全部無印良品のアンチエイジングのものを使っています。どれぐらい効果があるかは分からないのですが、とりあえずアンチエイジングを意識した化粧品で、無添加ナチュラルであるところが良いと思いました。少なくとも害はなさそうなので、そういうお肌に優しいアンチエイジングならばやっても大丈夫かなと思っています。

そういったものの効果かどうかは分からないですが、お肌の調子はまあまあで、特に荒れたりとかそういうことはないですし、シワもそれほど目立たなくなっています。それでも、ある程度年相応の老化はありますが、あまり無理に若作りするのも却ってイタいことだと思うし、そこそこ年令相応で、ちょっとだけ若く見えるぐらいのところを目指しています。

マイルドなアンチエイジングですね。あくまでナチュラルであることを大事にしていますので、無理に若返ったりしたいとは思っていません。ナチュラル・アンチエイジングとでも言ったところでしょうか。

30を超えてくると色々な肌トラブルが発生しますね。特にお肌のくすみやキメがなくなってしまうのは辛いです。20代の頃のように・・・というわけには行きませんが、劣化を食い止める方法はいくつか有りますので、そちらを紹介していきたいと思います。